| −婦人科出身のDr,吉澤は婦人科手術のベテランです | ||
| 一般の膣縮小術よりもはるかに高いレベルの手術を行っています− | ||
| Dr,吉澤の膣縮小術は、膣の奥深くまで狭くする本物の膣縮小術です。他院で行われている従来の膣縮小術のように、(筋肉ごと縮小しても)膣の入口だけを狭くしただけではまったく効果はありません。膣の入口だけではなく、広がった膣の中自体を狭くしなければ意味が無いのです。吉沢式膣縮小術の症例数は3千例を超え、事故やクレームも無く、安全かつ安定した効果と確実な実績を誇っています。 | ||
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あなたはどちらを選びますかますか? | ||
| −吉沢式膣縮小術− | ||||||||||
| Dr,吉澤の吉沢式膣縮小術は3パターンあり、患者さんの状態に合った方法を選び、入り口から7〜12センチ位奥まで確実に狭くします。(全て、膣の方から手術し、おなかを切ったりしません。) | ||||||||||
| パターン1 |
パターン2 | パターン3 | ||||||||
| 後壁縮小 | 後壁縮小+肛門挙筋縫合 | パターン2+前壁縮小 | ||||||||
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| パターン1 | 膣が広くゆるみがある場合には、膣の奥深くから後壁を縮めます。 | |||||||||
| パターン2 | 膣の広がりが大きくゆるみも強く骨盤の筋肉もゆるんでいる場合、後壁縮小術と合わせて膣の筋肉自体を絞める肛門挙筋縫合術を併用します。 | |||||||||
| パターン3 | 骨盤の筋肉がゆるみきって、子宮・膀胱・直腸が下降気味の場合にはパターン2の後壁縮小+肛門挙筋縫合に併せて前壁も縮小します。 | |||||||||
| きちんとした診察で状態を確実に把握してあなたに合った手術を組めば、どんなに広がったゆるい膣も必ず奥深くから狭くできます。 | ||||||||||
| こんなメリットがあるのは世界中でも | ![]() | |||||||||
| Dr,吉澤の吉沢式膣縮小術だけです | ||||||||||
| 吉沢式膣縮小術では、単に奥から狭くなるだけでなくヒダも増やすのです。奥深くから縫い縮めた時に特殊な縫い方をして粘膜でヒダを作ります。 | ||||||||||
| 手術自体は・・・ | ||
| ○手術時間は、パターン1は1時間、2は1時間半、3は2時間半です。 (麻酔の時間も含め) ○3パターンとも、もちろん日帰り手術です。 ○通常、パターン1は局所麻酔ですが、2・3は硬膜外麻酔という特殊な麻酔をします。 どれも最初の注射がチクッとするぐらいで、手術中は痛くありません。 | ||
| 術後は・・・ | ||
| ○術後3日目からシャワー程度ならOKです。(局部はこすらない) ○入浴は術後1週間目からOKです。 ○術後の抜糸は必要ありません。 ○術後6週目〜8週目から性交可能です。(手術状態の状態、手術パターンなどで変わります。) | ||
| −膣縮小のご相談はDr,吉澤にどうぞ− | |||
| Dr,吉澤の膣縮小術の料金は以下の通りです。(税込み) | |||
| ○通常の緩み(パターン1) | ¥420,000 | ||
| 後壁縮小(局所麻酔) | |||
| ○重症(パターン2) | ¥630,000 | ||
| 後壁縮小+肛門挙筋縫合(硬膜外麻酔) | |||
| ○子宮脱(パターン3) | ¥945,000 | ||
| 後壁縮小+肛門挙筋縫合+前壁縮小(硬膜外麻酔) | |||
| 各手術とも診察料¥2,100、術前血液検査+子宮ガン検診¥21,000、 | |||
| 術後の薬とアフターケアセット¥21,000が別途かかります。 | |||
※他院でやった手術のやり直しにはやり直し料金が別途かかります。 | |||
| 膣縮小術をご希望の方々へ | ||
| 〜Dr,吉澤からのコメント〜 | ||
| 膣縮小術の手術時間と手術料金について患者さんからたびたび同じ質問を受けます。「膣縮小術を行っているほとんどのクリニックの場合手術時間は30分程度≠ニなっているのですが、吉沢クリニックの膣縮小術は手術時間が1時間・1時間半・2時間半≠ニなっているのはなぜですか?」というものと、「他院でも筋肉ごと縮める手術≠行っているようですが、その料金は40万円となっています。どうして吉沢クリニックの筋肉ごと縮める膣縮小術は60万円なのですか?」というものです。 まず手術時間に関してですが、このHPを読んでいただければわかるように、他院で行っている膣縮小術は、筋肉も同時に狭くすると言ってもあくまで膣の入り口を狭くするだけのものなのです。しかし私の膣縮小術は、膣の奥深くまで(子宮口近くまで)また横幅も広い範囲で狭くする手術内容として、他院では真似のできない高度な手術なので、時間もそれなりにかかるのです。 また費用の面ですが「安くすむなら入り口だけを縮めればよい」という方であれば他院で手術をしてもらえば良いと思います。しかし私の膣縮小術は、HPを読んでいただければわかるように(粘膜だけ縮める40万円の手術も、筋肉ごと縮める60万円の手術も)膣の奥深く子宮の入り口近くまで狭くする手術です。というのも膣が緩んでいるという人は、膣の中の締まりが無く膣の表面がツンツルテンなのですから、しっかり膣の中まで狭くしなければ意味が無いのです。 通常の膣の緩みの場合、私の膣縮小術なら膣の奥深くまで(子宮の入り口近くまで)狭くするので、粘膜だけ縮める40万円の手術で十分です。しかしあまりにも緩んでいる場合は、筋肉も一緒に膣の奥深くまで(子宮の入り口近くまで)狭くする60万円の手術を受けていただいているのです。これはお産の経験回数とは関係ありません。 この「膣の奥深くまで(子宮の入り口近くまで)狭くする膣縮小術」ができるのが私の手術の特徴です。膣の壁は直腸の壁とくっついており、さらに膣の周りは沢山の網状の血管で囲まれています。性器の手術経験が無く、膣の周りの解剖がわからないという医師が安易に手術してしまうと大出血を起こしてしまうのです。当院には新規の患者さんだけでなく、入口だけを狭くする膣縮小術を受けて効果のなかった気の毒な人も再手術を希望して来院するのです。この手術は、手術を受けた女性に「私はDr,吉澤の膣縮小術を受けたのだから中まで締まりが良くなったんだ。」と自信を持ってもらう事が大事なのです。私はその期待に十分応えるべく、責任ある手術を行う事が使命と心得ています。また手術を受けた女性よりも、相手の方からの感謝の言葉が返って来る事があるのも私の膣縮小術の特徴です。そんな時、美容外科医としての感慨深いものがあります。 そして経験と技術と根気の必要なこの手術を、他院のような入り口だけを狭くする手術と同じあるいはもっと安い手術費用で可能になったのは、当院が広告宣伝費をかけずに運営されているため、広告宣伝費が手術費用に加算されていないからなのです。 ですから膣縮小術を希望するみなさん自身も、手術の内容の違いと手術時間と手術料金の兼ね合いをよく理解して、確実な効果のある手術はどれかをよく考えてみてください。 | ||
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